艦これ ss。

03 ID:zkDwEkgD0 赤城「ちょっと提督の話をしただけであんなにずっこんばっこんな妄想をするなんて、よっぽど欲求不満だったんですねぇ」 加賀「し、信じられません 61 ID:SvT0y3en0 数分後 提督「ただいま」 卯月「おかえりです、びしっ!」ビシッ 提督「わざわざ待っててくれたのか
-某 執務室- 「・・」カリカリカリカリ(中) コンコン(ドアノック) 「ん? どうぞ」 ガチャ 電「失礼す ではイッてしまいましょうか」 次の瞬間、加賀の膣内が一気に締まり…… ごぼおごぽぽ…… 到底射精とは思えない音を発しながら俺は果てた そのまま意識が薄れていく 加賀「私も愛しています
じゃあにんじんときゅうり、どっちがいい?」 卯月「にんじんにするぴょん!」 提督「おう、にんじんな 88 ID:zkDwEkgD0 ~数十分前~ 赤城「最近提督の精液の味が落ちた気がするんです」 加賀「……それを私に言われても困るのだけれど」 赤城「いえ、相変わらず美味しいんですよ?ですけど何処か初めの頃と違うような……」 加賀「…………」 赤城「量もなんだか減ってきている気がするんですよ……どうしたらいいでしょうか」 加賀「……刺激を加えてみるのはどうかしら」 赤城「刺激ですか?」 加賀「ええ、同じパターンばかりでは提督もだんだんと慣れてきてしまうわ
私にもその眼鏡を貸してください」 赤城「はいどうぞ では私は昨日の提督との行為でも考えておきます」 加賀「……っ……そんな、提督があんな顔をしているなんて……それにあれが提督の……とても、大きい……」 妖精「これでわかっただろう?」 加賀「……認めたくはありませんが」 赤城「なら決まりですね!加賀さん、提督とヤッちゃっていいですよ
29 ID:zkDwEkgD0 頭が真っ白になる 加賀も同時にイッたのか、体を痙攣させている 今なら抵抗できたかもしれないが、イッたばかりなのはこちらも同じ さらに二度の射精で脱力した体では無理な話だった 加賀「んっふふふ……たっぷりと頂きました」 加賀は見せつけるように自らの腹を撫でる 加賀「もうどうにでもなれ、ですか メタ情報• どうした……って、お前眼鏡掛けてたっけ?」 加賀「……最近少し視力が落ちてしまって
32 ID:zkDwEkgD0 加賀「提督」 赤城「提督」 赤城・加賀「「愛しています 125• 今更引けません
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私のここに提督のモノが入るところを」 提督「っ!その眼鏡まさか!?」 加賀「想像しましたね あのヘタレは超奥手だ
46 ID:zkDwEkgD0 提督「全く、あのクソ妖精め……全く反省してねえな」 提督「赤城の飴の件みたいに絶対裏がある それさえできれば後は流れさ
139• 無理やりするなり好きにするといい」 赤城「いい作戦ですね 54 ID:zkDwEkgD0 赤城「うーん……あっ、そうだ!加賀さんが提督と性行為をするというのはどうでしょう!」 加賀「……どうしてその考えに至ったのか分からないわ……」 赤城「違う女性と行為をすることで私とは違った刺激を与えるんです
83 ID:zkDwEkgD0 加賀「もっと、もっとぉ……」 加賀は俺の服のボタンをはずし、シャツをはだけて胸を露出させた そして俺の乳首の先端を指で転がす 喉の辺りから頭にかけて電流を流されたような感覚が一閃する 加賀「また大きくなりましたね 483• 主に俺が苦しむ方向で」 コンコンコン 提督「?入っていいぞ」 加賀「失礼します」 提督「加賀か
71 ID:zkDwEkgD0 提督「……とても気持ちよかったよ」 加賀「そう言ってもらえると嬉しいわ」 提督「だからもうやめに」 加賀「……自分で実験のことを言っておきながらなんだけれど、赤城さんのことを考えるのはやめてと言ったでしょう?」 加賀は立ち上がり抱き着いてきた その声は少し震えてている 加賀「私は、そんなに魅力的ではないのかしら?」 加賀は耳元で囁いてくる 提督「そんなことは決して無いが……」 加賀「だったら、いいじゃないですか」 加賀は俺の耳を舐めてきた 暖かい舌の感覚と吐息が敏感な耳をねっとりと刺激する 提督「あっああっ」 加賀「今は私のことだけを見て あ、似合ってる、ですか
55 ID:zkDwEkgD0 妖精「そうです」 提督「また変なもん作って……今度は何が目的だ」 妖精「情熱の吐きどころです?」 提督「誤魔化してんじゃねーよ」 妖精「まぁまぁよく考えるです 今も続いているわ」 提督「おいやめろ見るな!」 加賀「……提督は着衣のままが好きなのね」 提督「聞いてるのか!」 加賀「ふぅん……押し倒したりはせずに抱きしめるような優しいやり方……貴方らしいわ」 提督「っく……」 加賀「ああ、きちんと膣内で出しましたね
先端にマヨネーズを軽くつけて……ほら」スッ 卯月「司令官に食べさせてもらいたいっぴょん」アーン 提督「……仕方ねーな 60 ID:zkDwEkgD0 提督「加賀を……愛する
50 ID:SvT0y3en0 提督「お、そうかそうか 35 ID:zkDwEkgD0 赤城「あっ妖精さん、こんにちは」 妖精「おうこんにちは」 加賀「心が読めるっていうのはどういうことかしら」 妖精「ククク……赤城の嬢ちゃん、この眼鏡をかけてみな」 赤城「これですか?何の意味が……って加賀さんなんてこと考えてるんですか!?」 加賀「っな!?」 赤城「うわぁすっごいです……ええ!?そんなところを……!?」 加賀「ちょ、ちょっと待ってください!何を見ているのですか!」 妖精「アンタの心だよ
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