七つの大罪エスカノール死亡。

闘級の上昇に合わせてサイズも巨大化していく。

間合いに入った存在は生命体や物体を問わず、「 全反応(フルリアクト)」を使用しての超高速自動反応で切り刻む。

王国奪還後はバンとともに旅に出た後、妖精の森へ戻るものの、アルビオンの襲撃を受けてこれを打倒し、再び〈七つの大罪〉の戦線に加わる。

このことがキングとバンの確執の理由になっていたが、死者の都で両者と再会した際に和解のきっかけを作った。

合技「天空の光弓(セレスティアルアロー)」 ゴウセルの魔力の弓に自らの神器を矢として放つ超高威力の合体技。

エスカノール死亡 自分の口元を燃やしながらエスカノールとキスをしたマーリン。

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王国奪還後は封じられた記憶を取り戻し、キングへの想いに焦がれるものの、興味を抱いたゴウセルの「消え行く彼岸」を受け、記憶の逆行により今度は仲間たちのことさえ忘れてしまう。

また詳細は不明だが魔界では「血まみれエリー」と呼ばれていたという。

そして大罪たちをこれ以上問題に巻き込まないように一度は突き放したが、それでも自分たちを助けにきた彼らに感謝を述べ、アーサーを狙うキャスと衝突する。

戦いが終わったら命を落とすかもしれないから、今のうちに言っておきたかった…のだと思います。

しかし、せめてもの敬意として使った技でマーリンの姿を見た事から心の中の太陽により一瞬だが力を取り戻し、人の心を弄んだとしてグロキシニア達に重傷を負わせて気絶する。

Contents• バンの助力によって煉獄から脱出し、魔神王を退けて自身の体を取り戻すことに成功すると、弟であるゼルドリスの体を依り代に変えた魔神王を相手に激戦を繰り広げ、これを討ち破って完全勝利を果たした。

聖騎士であるグスタフを兄に持つ。

対象の時間を完全に停止させるが、発動には10分以上の時間を要する。

魔神王と戦っているバン達だったが、一進一退の攻防を繰り広げていました。

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