八戸 市営 バス。

7m級、既に廃車)も見られる。

[F4][4]. - (廃止)長根線(新坂平~長根~グランド前~市庁前)・蕪島線(浜町~海上保安部前~蕪島)・野場線• ラピアバスセンター開設、江陽一丁目停留所をラピアに、江陽二丁目停留所をラピアバスセンターにそれぞれ名称変更。

T60. 2s linear;-ms-transition:background-color. お盆期間中は中心街ターミナル・鮫~東霊園を臨時運行。

(区間廃止)町畑線(はまなす学園(旧:行人塚)~金吹沢通~美保野通~大山~のぞみ園通~高森間)• 1982年~1985年に導入された大型路線車(・)では、前面方向幕が大型化されるとともに、前後扉で後扉直前に側面大型方向幕を設置するスタイルに移行したが、その後の新規導入車両では前中扉に戻り、中扉直後に側面大型方向幕を設置している。

10枚分の料金で販売。

路線車の新規購入車両をに統一(以後、中型路線車は2003年まで、大型路線車は2018年までいすゞ車に統一された)• また、このことに伴い、上柳町循環線、是川団地線、鮫線の市民病院経由の便の運行経路を変更。

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・KL-HR1JNEE への乗り入れを廃止
important;-ms-transform:rotate -. 八戸城北病院(八太郎経由)【その後、路線の再編・統廃合を実施した、現在は廃止】• - お買い物回数券を発売開始 改正前は吹上・田向・市民病院・妙経由だった
販売箇所はの節を参照(車内販売は行わない) 中型車も都営バスから中古が入っ てきています
大型ノンステップバスを新規購入(、標準的なホイールベース間ノンステップ) 旭ヶ丘線・高専線(上柳町~経由)の運行経路を一部変更し新井田畑中経由としたのに伴い、停留所を廃止
河原木団地線(八太郎まわり、 現在の日計線 )の経路を図書館前経由から新荒町経由に変更 - 新規購入車()に大型・縦書きの側面方向幕を採用する
岬台団地バスプール完成、白銀台団地線を延伸し岬台団地線に再編 路線車では初めての中古車両導入となる
4月1日 -• 八戸駅(日赤病院)【南部バスとの共同運行路線で、市営バスの田面木経由八戸駅線は運行を取りやめて南部バスの単独路線として運行】• 一般貸切旅客自動車運送事業開始 7月 - (新設)江陽線(大杉平営業所(現:大杉平バスセンター)~中心街~本八戸駅~工業高校前~舟見町)• 光星高校前経由南高校(現:高等支援学校)線の一部を旭ヶ丘団地発着とする