ギャラドス りゅう の まい。

バトル中盤以降に自ら水タイプの前に出て行き、舞うことも考えられます。

ラグラージには「ストーンエッジ」が効果いまひとつのため、相手が「インファイト」を選択しやすくなります。

メガストーン かみくだくを使う場合やゴーストなどにより強く相手をしたいときに採用します。

じしん 地 100 100 - 範囲が水とやや被るがメガシンカすればに刺さる。

じしん 個人的にはタイプ一致技以上に重要となる機会も多い技です。

その他の技候補 こおりのキバ りゅうのまいと選択。

ねむる 超 - 役割を重視する型なら候補に入る。

上記の攻撃技3つと比較した場合自分が繰り出す相手に有効な行動ではないことがわかります。

ようきの場合2舞アクアテールでH183B115ガブリアスを確定1発。

相手を倒せば「こうげき」の数値が上昇するため、ダイマックス技の「ダイジェット」と組み合わせれば、「りゅうのまい」を積まずとも、同じ能力変化をした状態になり、一気に畳み掛けることが可能です。

66 67
メガシンカならせいしんりょく無効。 性格と努力値 ギャラドスの性格は「ようき」か「いじっぱり」のどちらかで、基本的にこうげきとすばやさに極(252)降りであまりをHPに入れます。 すべてを やきつくす はかいの ほんのうしか のこっていない。 「たきのぼりorアクアテール」「ストーンエッジorこおりのキバorじしん」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 物理主体で攻撃する場合、素早さも同時に上がる為是非とも採用したい技の1つ。 みがわり 体力の4ぶんの1を削り、自分の身代わりを出す。 ラティオスやボーマンダに無償降臨される点では注意。 一方で同じタイプのとは習得可能であり、なかなか強力な差別要素となっている。 育てるのに少々時間がかかるがを使えるもオススメ。 格闘タイプを起点にしたいなら、パーティに地面や鋼タイプを入れて「ストーンエッジ」を撃たせにくくするという手もあります。