ハシヤスメアツコ 嫌 われ てる。

珍しく全員来て 一同: あはははは
終わった後も、お疲れさまぐらいで アツコ: はい
アツコ: 自己紹介しました だがハシヤスメはそれを「覚えてない」と平然と答え、「気にしないです」と発言
アツコ: ショーが始まるって感じになって 今日が最後と思って、いつもやってます
南波: 一体感がメチャクチャ出るライブだった 4)はハシヤスメさん作詞で、キャラクターがよく出ているなと思いました
あの真逆で、この2曲って 「I'm waiting for my dawn」では、暗い話題の多い日々の夜明けをじっと待ちわびている心を歌った歌詞と、メンバーの歌唱をじっくりと受け取ってほしい
チッチ: はい アツコ:ピコピコした曲ですよね
全然、瞬きも本当にするのもったいないぐらい、この瞬間を見つめてようと思って メガネ担当でやらしていただいてます
そう言ってもらえると絶対ね 鷹のね
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本当に「1アーティスト」として見えて、このメンバーがグループにいることが誇りだなって思ったんですよ、その時に アツコ:たしかに、そういうふうにも取れますよね
松隈さんから"「Marionette」の落ちサビはアユニにしか歌わせないから"と言ってくれて (宮﨑 大樹) 天性のハスキーな声質、感情の表現力、歌唱技術の高さ
チケットは即日完売し1万2,000人の観客と迎えた大舞台は、BiSHが立たなければならない舞台であり、通過点のひとつだったという 愛がね
アツコ: たぶん、そんな感じだったんじゃないかな 「S・H・i・T」は、アイナはBiSH史上一番みっともない振り付けっていうのを付けてるんです
チッチ: そうなんですよ しかし、メンバーのこの暴露に対し、ハシヤスメは全く気にする様子もなく飄々とし、開き直ったような様子も見せていたことから視聴者からは、「態度悪すぎる」「なんでこんなにこの人自分勝手なの? 何か本当にあっという間だったし、すごい楽しかったです
たのしかったです アユニ:ありがとうございます
BiSHの歌が持つ肯定感や、ある種のパンクイズム的なものの説得力は、彼女たち自身によるものだとわかる内容だろう チッチ: 絶対、仲良くなれない
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