きめつのやいばネタバレ179。

こうなると、あの時の黒死牟が柱を三本切ったシーンが、本当に実現してしまいます。

衝撃 この二人の死は、余りにも衝撃的過ぎました。

強い衝撃を受け、刀の温度が上がったのではないだろうかと推察する伊黒。

ある程度覚悟はしていましたが、無一郎と玄弥の活躍がもう見れないのは本当に残念です。

そして互いを守りながら、鬼狩りとして一緒に戦いたかった。

実弥は守れてないと言っていますが、玄弥の言っているのは過去の日の事です。

痣の寿命がいつ来るかも分かりません。

でも、179話の時点では、悲鳴嶼さんも実弥も無事です。

私も死ぬ時は、こうでありたいなと思いました。

二人がいなければ黒死牟は倒せず、最悪鬼殺隊は全滅していたでしょう。

夜明けまでの気の遠くなるような時間の一瞬一秒をかせぐため、全員が死に物狂いで戦っています。

そして、ついに伊黒の体に痣が!! そして同時に刀も赫く染まり始めました!! 次号へ続きます。

これも捨てた方がいいなと思いました ところで、炭治郎と恋柱の甘露寺のところにも珠世の薬は届いているのでしょうか? 毒が消えれば炭治郎も目が覚めるのではと思われますが・・ 次回、どんな展開になるのか非常に気になります!!. 無一郎は、兄の有一郎に褒めてほしいと言っていました
ある日、町で炭を売りに出かけた炭治郎が山に戻ると、家族は鬼に襲われ血だまりの中で絶命していた 兄弟だから同じ気持ち
いつ死ぬかも分からない人生 ようやく色々な事にカタがつき、次の展開へ進むであろう次週
実弥はこれ以上戦っても、本当に命に危険が及ぶ可能性があるからです なので、逆説もやはり唱えておく必要があると思いました
黒死牟は憎さのあまり死んでしまった縁壱の体を怒りに任せて切り刻みました しかも無惨の体に生えている無数の口が強力な吸い込みの風を作り、つむじ風のような状態をあちこちに作ります
あり・・・が・・・とう・・・ 兄・・・ちゃん・・・ 玄弥は完全に崩れ去ってしまった どちらも瀕死まで追い込んだ、もしくは最後まで手にかけています
それは、以前のあるシーンの伏線が気になるからです そしてさらに怖いのが、上弦の参である猗窩座は柱を一人、上弦の弐である童磨は、柱を二人殺しているという事です
悪に 報 むくいを スポンサーリンク 鬼になっても縁壱に勝てなかった 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」178話より引用 しかし、数十年後、老人の姿となった縁壱に再び出会います
しかし、とは助からないほどの致命傷を負ってしまっていた 実弥は出血と玄弥の死のショックにより死亡しており、誰もが予想していない虚をつかれてしまうという展開
しかし、やはり死闘には犠牲がつきもの 痣者も増え、鬼狩りの戦力は高まってゆきました
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