新潟 県 フード バンク 連絡 協議 会。

連絡協議会の高見優会長は「活動について幅広く知ってもらい、必要な家庭には安心して食料品を受け取ってもらえるよう、取り組みを強化していきたい」と話した。

コロナ禍で企業などからのフードバンクへの寄付も急減しており、食材や送料に充てる資金の寄付も受け付ける。

県では、生活にお困りの方に必要な支援が届くよう、食のセーフティネットとしての役割を担うフードバンク団体の支援に取り組んでいます。

そんな現状を受け、新潟県内のフードバンク10団体が初めて連携し、主に一人親家庭に迅速に食料品などを届ける緊急対策に乗り出す。

新型コロナウイルス感染拡大の影響で経済的打撃を受けている家庭が多く、毎月約1500世帯に食料品などを送っている。

NNNドキュメントを見た翌日、fbにこのような投稿をしていました。

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