僕 が 僕 じゃ ない みたい だ。

サウンドも、ビジュアルも、これまでのSixTONESからは一線を画した作品でありながら、それでいてやはりSixTONESでしか表現できない儚い世界観をまとった、まさに"SixTONES流、至極のポップソング"が完成! 引き込まれてもう止まんない…夜通し僕の名前を叫んで」 ジェシーの英語の発音がマジでかっこいい(それはそう)。 なにこの畳み掛けるような歌は…燃えすぎよ、燃えすぎ…もう始まったら最後、ラストのシェケボンボンまで休ませてはくれないのよ…はーーー激しい…最後までケツ振れって言ってるし(言い方) っていうかね、これをね、僕僕のカップリングに、持ってくる!?!? 「僕が僕じゃないみたいだ、笑えるな君のせいだ、こんな僕も悪くないな、君以外はもう見えない」 に対しての 「君のセクシープリケツのせいで燃え上がっちゃって朝までシェケボンボン」 ですよ!?(意訳がいきすぎてもう最悪) 同じ人が歌ってると思ったらもう人間不信よ、これ。 SixTONES『僕が僕じゃないみたいだ』 SixTONESの4枚目となるシングル『僕が僕じゃないみたいだ』が2月17日にリリースされた。 "ウソから始まる、ありえない恋"を描いた同映画の内容とリンクするように、自分が自分らしくいられないもどかしさを"ウソ"で繕おうとしてしまう男心を歌ったラブソング。 実は『1ST』の制作段階ではあえて入れず、アルバムでバラエティ豊かな楽曲を表現した上で、今作の橋渡しになる流れにしたという仕掛けだったようだ(参照:『Talking Rock!』2021年3月号)。 リズム合わせてもっと腰振って。 6人の安定感のある歌唱力で聴かせる大人のエモーショナルでメロディアスなラブソング。
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世界を見据えたSixTONESに相応しい迫力あるリアレンジが完成している。

そしてこの曲、間奏という間奏がほぼないんですね。

楽曲イメージを決めるキックオフ会議から、ユニット曲を含む収録楽曲選びの打ち合わせ、レコーディング風景、各MVの撮影現場等、 アルバム制作の一部始終に完全密着した必見のドキュメンタリーを40分以上のボリュームで収録。

もう止まんない。

「Call me」 通常盤に収録されている「Call me」は切ない恋心を全編英語詞で歌ったクールでトロピカルなR&B。

大人の色っぽさ全開でファンの間で人気の高い「RAM-PAM-PAM」を彷彿とさせ、ライブでのパフォーマンスも楽しみな楽曲である。

昨日フラゲして早速聴いていますが、Strawberry Breakfastがある朝は最強だということがすでに証明されましたね、最強です、朝からテンションブチ上げで週の真ん中水曜日だというのに意気揚々と出勤することができました…!!!!!SixTONESに圧倒的感謝!!! (Strawberry Breakfastは初回限定盤Aのカップリングだよ!) で、私は今日はBellaの話をしたいと思います(🍓じゃないのかよ)。

リズム合わせてって歌ってるの歌詞見ながらじゃないとわかんなかったけど、ここで日本語入れてくるのがなんかいいよね、そういえばそう、みたいな、英語に紛れる日本語。

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「NEW ERA Japanized Rearrange 」 3rd シングル「NEW ERA」の「和」の世界観をより膨らませたJapanized Rearrange バージョン。 つまりそのバランスが最高にSixTONESだと思う、わたし。 これまで発売されたどの楽曲にもない新境地に挑戦し、SixTONESの可能性の幅をさらに広げることとなった新曲はじめ、シングル収録曲の魅力について考察したい。 ジェシーってほんとうにずるいよね…超かっこいい…誰よりセクシーでシャイニーなボディーって歌ってもエロくなりすぎずSo Coolになるのはなぜなの… bodyの発音がかっこよすぎて笑うわ。 今までこんなにメディアに露出する人の沼に落ちたことがなかったので毎日大忙しです、もう咀嚼する暇がなくてnote書くまでに至らなかった… 刺さることや幸せなことや楽しいことや気付いたことはたくさんあった… さて、4thシングル「僕が僕じゃないみたいだ」発売おめでとうございます!!!!(ドンドンパフパフ!!!) テレビにラジオに雑誌に、チェックするものが多すぎて気付けば発売日、みたいな感じでしたね…心の準備が…なんて幸せな悲鳴でしょうか…。 。
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